マ行(旧)


マザー (まざー)

【更新時刻】 2007/11/01 16:36:59
【分類】 [退治屋稼業世界観] [星の名称]
【参照URL】
【関連語】
【意味】 (→意味追加)
(1) 「蒼炎のクラックムーン」でフェイスが地球のことを「マザー」と呼んでいた。
ちなみにマザーには「ジャパン」という地域があるらしい。 [辞書の番人]


ミザリー (みざりー)

【更新時刻】 2007/10/31 17:13:28
【分類】 [キャラクター]
【参照URL】
【関連語】
【意味】 (→意味追加)
(1) 「樹海惑星」で退治屋として登場した鞭使い。
おそらくチームのリーダーと思われるが、ランクは不明。

同作品で当初悪役として登場したが、
紆余曲折の末カイザー達と手を組む事になる。 [辞書の番人]
(2) 連れに「アル」口調の小男がいるが、名前が不明。
口から火を吹くなど、戦闘力もそれなりである。 [辞書の番人]


ミスト (みすと)

【更新時刻】 2006/07/13 01:51:34
【分類】 [キャラクター] [ショート・ギャグコミック]
【参照URL】
【関連語】
【意味】 (→意味追加)
(1) 颯爽と現れたかっこいい敵役……のはずが、
なぜだか「マントの下は裸の王様」と言うことになってしまっている。 [深瀧ほくと]
(2) 口癖は「じゃん」。 [辞書の番人]
(3) イレイスリレーではひょんなことから忍・師匠と合流し
3人でヘルモアに果敢に立ち向かった。 [辞書の番人]


ミーナ (みーな)

【更新時刻】 2005/12/10 23:20:58
【分類】 [キャラクター] [ミーナ]
【参照URL】
【関連語】 ニャニャ星、 ニャニャ星人、
【意味】 (→意味追加)
(1) ピンクの髪、ピンクの目、猫手、猫足、羽のあるニャニャ星人
メインキャラクターの一人 [tanukuma]
(2) アース連邦出身の若い女性。(ニャニャ星人のミーナとは別人だった)
ムーアの妹、姉の恋人であるカイザーに恋心をいだいていた。
ニャニャ星で行動中にニャニャ有翼種に誘拐され、ニャニャ星人の若い娘の成人儀式に供され死亡。
ミーナの記憶を受け継いだニャニャ娘は、それ以降ミーナを名乗っている。(裏G設定) [GRM]
(3) ニャニャ星人の有翼種の娘。
成人儀式(イニシエーション)で、同じ年頃の娘の脳から記憶と知識を受け継ぎ、以降その娘の名前を名乗っている。
いつかカイザーも食べて、身も心もひとつになることが最大の愛情表現だと思っているので、他の人間を食べないでいる。(裏G設定) [GRM]
(4) ミーナの料理の腕は壊滅的、という設定が一般的。
その中で蒼(元・蒼城)(だけ?)は彼女は料理全般が上手いと信じている。 [蒼]


ムーア (むーあ)

【更新時刻】 2005/12/10 22:13:36
【分類】 [キャラクター]
【参照URL】
【関連語】 ミーナ、
【意味】 (→意味追加)
(1) 「荒れ地」という意味の名を持つアース連邦出身の女性。
2丁拳銃使いの退治屋。
カイザーの相棒であり恋人でもあったが、ニャニャ星での作戦行動中に妹のミーナと共に命を落とす。(裏G設定) [GRM]


ムラマサ (むらまさ)

【更新時刻】 2007/10/31 16:45:58
【分類】 [退治屋稼業世界観] [装備]
【参照URL】
【関連語】
【意味】 (→意味追加)
(1) 「樹海惑星」でフェイスが忍から譲り受けた妖刀。
同作品ではムラマサ自体の能力は不明なままだったが
忍は「自分は使いこなせなかった」と言っていることから
使い手を選ぶ高度な刀だと思われる。 [辞書の番人]


メイリーン (めいりーん)

【更新時刻】 2007/10/31 17:06:06
【分類】 [キャラクター]
【参照URL】
【関連語】
【意味】 (→意味追加)
(1) 「蒼炎のクラックムーン」に敵として登場した
セブンセンテンスの持ち主。

かなりの美人で、かなりの使い手。 [辞書の番人]


モーニングスター (もーにんぐすたー)

【更新時刻】 2006/03/02 07:06:50
【分類】 [フェイス]
【参照URL】
【関連語】 フェイス、
【意味】 (→意味追加)
(1) トゲの付いた鉄球の武器のこと。
一部作品でのフェイスの主要武器。 [蒼]

  • 最終更新:2010-08-27 01:11:43

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